エア・キャリア日記

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ホーム > ブログ > 2012年7月

☆良い天気☆

今日も良い天気ですね

仕事してる場合じゃないですね(笑)

外で遊んでいて熱中症にならないように

水分・塩分の補給を忘れないようにしてくださいね

ここ数年節電・省エネで空調(エアコン)の設定温度が高くなって

室内がジメジメしたりしていないですか

室内の温度が低くてもジメジメしてると

イライラしたりしませんか?

ジメジメすると言うことは室内(室外)の湿度が高いということになります

このジメジメを解消するのに「除湿」という言葉があります

家庭用エアコンでも除湿機能を全面にだしている機種があるので

除湿について書いていこうと思います

 

空気中には水分があります(人の吐く息にも水分があります)

この事を簡単に言うと湿度という言葉で単位は%で表します

快適湿度は40%~70%なので

70%は湿度が高いという事になります

この湿度を下げるのを除湿するというのですが

その方法はエアコン(空調機)が吸込む空気を冷やします

そうするとある一定の温度以下になると結露します

(結露は冷えたコップのまわりに水滴がつく現象です)

その冷えた空気を室内に吹出すと室内の湿度が高い空気と

混ざり湿度が低くなります

これを繰り返す事によって室内の湿度が下がるのですが

ある一定の温度を過ぎるとなんと湿度が上昇します!?

その不思議は次の日記に書きたいと思います

 

 

あと少し皆さん仕事頑張りましょう

 

 

☆今日も真夏日☆

今日も気温が30℃を超えるみたなので

こまめに水分・塩分を補給して

熱中症にならないように気をつけてくださいね

暑さでエアコン(空調)をよく使用していると思いますが

ちゃんとフィルターの掃除はしていますか?

フィルターの掃除をしていないとエアコンの能力が

ちゃんとでなかったり(冷えにくくなったり)

故障の原因にもつながるので

こまめにフィルターの掃除はしてくださいね

 

掃除と言えばトイレの中に換気扇がある

お宅が増えていると思います

換気扇の掃除も1年に1~2回位してくださいね

埃がたまると換気扇も能力が落ちたり

電気使用量が増えたりするので

こまめな掃除が節電にもつながりますので

掃除は大事ですね

小さい事でもこつこつしていけば

掃除(メンテナンス)をする→故障が少なくなる=長く使用できる

言いことですよね☆

メンテナンスの仕方がわからないと言う方は

ご相談ください

メンテナンス方法をお教えしますので

機械を長く使用できるようにメンテナンスしていきましょう

 

 

 

☆こんにちは☆

今日は朝から気温が少しづつ上がってきて

いい天気になりましたね

仕事しないで遊びに行こうと悩んじゃいました(笑)

梅雨が終わってこれから本格的に暑くなるので

熱中症や熱射病にならないように体調管理は気をつけてくださいね

 

これから夏本番になるにつれて家庭や会社でエアコン(空調機)の調子が悪くなって

修理しようか交換しようか悩む方がいると思います。

個人的には家庭用は設置して7年経過したら

会社用は設置後10年すれば更新時期が近いと思って下さい

なぜなら、修理する金額が高いので後1~3年使用してから交換しようと思っても

その1~3年の間に故障すると修理費で本体が購入できる可能性があるからです

修理するか交換するか悩んじゃいますよね。

そんな時はエア・キャリアにご相談ください。

相談だけでも構いませんので、迷ったり困ったりしたら連絡を下さい

室内環境でお悩みの方も随時相談してください

 

 

 

☆こんにちは☆

今日は天気が悪いですが涼しいですね

明日・明後日とお休みの方はゆっくり休んでくださいね

猛暑の後に涼しくなると体調を崩される方もいると思うので

体調管理には十分気を付けてください

 

最近HPを見て、問い合わせを数多く頂き

ありがとうございます

各種ご相談ください。

相談内容ですが

換気設備工事

空調設備工事

断熱工事

各種メンテナンス

以上となっていますので

お気軽にご相談ください。

 

 

☆暑いですね☆

今日は夏日ですね

気温・湿度共に高いので熱中症にならないように

気をつけてくださいね

冷房は外気との温度差が少なければ少ないほど

節電になりますが室内環境的には良くないですよね

今日は熱損失についてお話ししようと思います。

冷房で空調されている部屋の扉が開くと

部屋の外の空気が室内に入ってきて

入口付近の温度が高くなりますよね

例えば室内温度25度 室外温度30度で

入口の扉を人が出入りするために開閉した後

室内温度が27度になったとすると

室外の空気が流入したことにより2度温度が高くなる=熱損失となるわけです

これを防止するのに空調機(冷媒工事)やダクト工事・断熱工事をすることにより

快適な室内環境を作れるのです

 

 

 

 

 

☆こんにちは☆

前回の日記から約1週間たっちゃいますね(苦笑)

さぼってたわけじゃないですよ

ちゃんと仕事してました(笑)

皆様は熱中症になっていないですか?

この夕方の時間が油断しやすく熱中症にかかりやすい時間帯ですので

ちゃんと水分・塩分補給してくださいね

前回の続きですが

空気調和とは

文字通り空気を調和するのですが

調和って何?って思いますよね。

それは部屋の給排気のバランスだったり

温度・湿度を一定に保つ事を意味します。

室内温度を下げる(冷房)ためには空調工事(冷媒)が必要で

室内の換気をするには換気設備工事(ダクト)が必要です

さらに熱損失を防ぐために断熱工事が必要なんです。

熱損失って?と思った方に

次回は熱損失について書こうと思います。

☆おはようございます☆

今日も暑いですね

熱中症にならないように気をつけてくださいね

梅雨になると温度・湿度が少しづつ高くなってきて

部屋にいてもジメジメしますよね

オフィスビルや店舗がそんな環境だと行きたくなくなっちゃいますよね

そこで空気調和を行い、環境整備を行います

空気調和を行うにあたりダクト・冷媒・断熱工事が必要になります

空気調和の詳しい話はまた明日にしますね。

今日も一日頑張りましょう

 

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